DED装置活用イメージ異種金属の造形 DED方式による異種金属造形により、必要な部分に必要な材料だけを配置。単一材料では実現できない性能を実現可能。写真)母材:ABREX粉末:SUS316L :LTX(SKD61相当) :SPM30(ハイス) 補修 熟練技術者の手作業に頼っていた補修工程を、 DED装置による高精度の自動積層に置き換え。品質のばらつきを抑え、安定した補修を実現。写真)母材:SKD材料粉末:SPM30 大型部品造形 DED方式は造形エリアの制約が少なく、PBF方式では難しい大型部品の造形が可能。写真)粉末PI718(inconel718) ニアネットシェイプbeforeafterDED方式によるニアネットシェイプ造形により,必要な部分だけを積層。後加工を減らし材料ロスト加工時間を短縮。写真)PI718粉末で造形後そのまま加工サンプル一覧